【記事紹介】東京・丸の内の大都市型・環境プロジェクトの現場に迫る

大丸有。東京駅周辺の大手町・丸の内・有楽町の3つの町を合わせた
まさに日本の中心と言える広大なエリア。
華やかなショッピングエリアや、日本を代表する企業のオフィスが立ち並ぶ。

その大丸有で、今、一大環境プロジェクトが進行している。
今回、京都大学の学生たちが、プロジェクトを推進する
エコッツエリア協会に取材を行った。大丸有(画像:Google Mapより)

エコッツェリア協会とは
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一般社団法人 大丸有環境共生型まちづくり推進協会(通称エコッツェリア協会)は、
東京の大手町・丸の内・有楽町(大丸有)地区の
サステイナブル(持続可能)なまちづくりを目指して
「環境共生型まちづくり」の取組を推進する団体として2007年に誕生しました。

会員企業には、NTT東日本やJR東日本、日本政策投資銀行、
東京ガス、デロイト・トーマツなど、幅広い業態から総勢50以上の企業参加し、
大丸有地区を地球規模の環境問題に都市として対応すべき取組を…

続きは京大TIMES記事
エコッツェリア協会 ―大手町・丸の内・有楽町の持続可能なまちづくりを目指す
ー大都市環境推進プロジェクト

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記事配信:京都大学TIMES

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